笠原将弘の毎日食べたい和食のおかず

著者名

笠原将弘

判型

B5変判

定価

1620円(本体1500円+税)

発売日

2009/04/24

ISBN

9784594059163

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この本の内容

テレビ、雑誌と活躍の場を広げる料理人笠原。その店『賛否両論』は今も予約が取れないことで有名だ。そんな笠原のシンプルでおいしい、簡単につくれる和のおかずを紹介する。

著者プロフィール

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笠原将弘
1972年9月3日、東京都に生まれる。 1991年『東京吉兆』に入社。新宿「正月屋吉兆」にて9年間修行する。 2000年、父の死去に伴い志を引き継いで、実家の武蔵小山『とり将』を継ぐ。 2004年にオーナーシェフとして、恵比寿に『賛否両論』を開店する。 2005年、新しい料理のあり方を求めて、『なすび亭』吉岡英尋氏、『タツヤ・カワゴエ』川越達也氏、『オステリア ルッカ』桝谷周一郎氏との4名で、“シェフズ・コラボレーション「CESSE」(セッサ)”を結成。名前の由来は、“切磋琢磨”。ジャンルを超えた新たな料理の創作や、食を通じた社会貢献などさまざまな活動に挑む。日本料理界きっての中堅実力派として、活躍する料理人のひとり。

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