
個性が光るNumero TOKYO編集部スタッフが、日々思うこと、出来事などを気ままに綴る、エディターズブログ。
編集部スタッフブログでキーワード: ビューティ なエントリー
SATC美容 vol.2
今発売中のNumero TOKYOでは、映画『Sex and the City(SATC)』を大解剖。
美容の特集は4人の中でも一番、美容に貪欲なサマンサをクローズアップしているのですが、彼女たちの私生活で美容番長は、実はシャーロット役を演じたクリスティン・デイビスかもしれません。
先日、六本木ヒルズで行われたSATCプレミアのために来日したクリスティンは、滞在中の忙しい合間に、コスメの聖地である新宿伊勢丹を訪れ、今、日本で話題になっているコスメをちゃ〜んとショッピングして帰国。
彼女が買ったもの気になりますよね〜。彼女が訪れたコスメカウンターは、私も大好きな「THREE」!
コレクティングコンシーラー。
グラムタッチ リップグロス 01番、03番(2色ともにピンク系!)
そしてこちらのシマリング グロー デュオ。これはプロのメイクさんの間で「血色チーク」と呼ばれ、肌に生命力あるツヤ感と、火照ったような健康的な血色を生み出す秀逸なベース。私は指でハイライトにした部分に付けているのですが、肌の上にのせると、クリームの質感がサラサラのパウダーに変わり、上から重ねるファンデーションとの馴染みが素晴しいのです! クリスティンがこの血色チークをお買い上げしたなんて、さすがお目が高い!
ヌードな長谷川潤。
最近、この女性のCMをよく見かけませんか?
昨年映画デビューも果たし、モデルだけでなく女優やMCでも大活躍のit Girl、 長谷川潤さんをNumero TOKYO 5月号(3月27日発売)では大解剖しました。
今回の撮影のテーマは「フェティッシュ」。長谷川潤さんの触ると吸い付くような、もっちりしたフェティッシュ肌を引き立てるスタイリングとメイクを本誌では公開しています。スタイリングは編集長の田中杏子が、そしてメイクは資生堂のメイクアップアーティスト 大久保紀子さんが担当してくださいました。
さてさて、潤ちゃんと言えば「グータンヌーボ」ですね☆ 今回の取材でも、現在進行中の恋愛トークをたっぷりと語ってくれました。15歳でハワイから単身で上京し、日本に移住して10年目。ようやく「結婚」という意識も芽生え始めたとか。充実したパートナーとの生活なんだろうな〜と、思わせるようなエピソードを本誌で披露していますので、ぜひ御覧ください。
実は潤ちゃん、昨年に人生の転機となるような旅を決行しています。旅先のネパールで味わたかけがえのない体験も、Numero TOKYOだけに語ってくれました。23歳のモデル、長谷川潤は、一体どんな旅をしたのでしょうか?
a scent by issey miyake
6月の初旬、Issey Miyakeによるパリでの新作香水発表会へ伺いました。発表会当日の天候は、it's just beautiful! 夏のような青空、街の緑を太陽がキラキラと輝かせ、まるでパリ全体がこの発表会の演出をしてくれているかのよう。

発表会の会場となったのは、現在はもう美術館としては使用されていないMusee d'Homme。会場内にはIssey Miyakeの世界が広がっていました。


そしてさらに第2のエントランスをくぐり抜けると。。。。。



佐藤卓さんがデザインされたパッケージ・グラフィックが、私たちをエッフェル塔へと連れて行ってくれました。





ホウレイ線が消えた!?
この所久しぶりに会う人に
「顔が疲れている」「寝不足?」などと
指摘され、これはいかんとメンテナンス決行!
今回駆け込んだのは、銀座の「genuine」。
NYのヘアサロン「ルイスリカリ」でサロンディレクターを務める
高橋俊輔さんがデレクションしたビューティサロンです。
ヘアサロンとエステが融合しているといった感じでしょうか。
中はまさに高級サロン。ゲスト一人一人の希望や状態に
合わせたメニューを施術してくれるというのもNYスタイル。
私は今回『アロマソーダスパ』と
『エイジングアロマフェイシャルトリートメント』の
ダブル攻めをチョイス。
フルハンドでのフェイシャルはまさにツボを心得た気持ち良さ。
そして体に状態に合わせてブレンドしてくれたアロマの香りにうっとり。
フェイシャルと言うものの、デコルテから背中、ハンドに至るまでの
マッサージに昇天。鏡を見たら一段白くそして、ほお骨の位置が上がり、
目のクマとホウレイ腺がうすくなっていました〜。
さらに、これまで医療用に使われていた炭酸泉を使用したヘッドスパで
体までポカポカに。もちろん、髪もよみがえりました。
しかも、ここまでのトリートメント、全て一人にスタッフによるもの。
なので、肌から体のことまで状態を見ながら行ってくれるんです。
使用しているプロダクトは厳選された天然のものばかり。
普段のケアのことも教えていただけて、
「優秀なエステティシャンの技術ってスバラシイ」を実感しました。
『アロマソーダスパ』90min/¥13,650
『エイジングアロマフェイシャルトリートメント』90mn/¥14,700
中央区銀座7−10−5
デュープレックス銀座3F 03-3573-1555
I'm into Bodyshop Reflexology!!!!!!!!!
最近Bodyshopのサロンに週2回で通ってます。
30分のコースからあるのでちょっと休憩感覚でサックリ行けるし、
スタッフさんの腕前もイイ! Power charging☆
表参道沿いのショップ(明治神宮前駅)の2F、是非トライしてみて下さい。
私は女性のパーツで気になるのは手と足。
足は靴を履いているので人のを見ることはなかなか無いですが、
手は常に見てしまいます。(電車の中でとか)
結構、手ガッサガサ&しわしわの女性いるような・・・。
特に30代からは指のしわがよく目立つし要注意!
週3回スクラブとこまめなハンドクリームでふわふわになる気がします。
おススメは『bodyshopのビタミンE入り』のピンクのやつ。ベタつかないし◎
ビタミンEは傷とかも薄くしてくれるし、きれいになるよ〜。
ブラジリアン・ビューティ
日本のちょうど真裏にあるブラジルには、息をのむほどにカワイイ女のコたちが生息する国だと知っていましたか? 生まれて初めて訪れたブラジルにて、生まれて初めて自分が男性でなかったこと悔やむ経験を。だって本当に女のコが可愛いのですもの!
取材に協力してくれた、サンパウロのセレクトショップPeluのオーナー、ヘレナ(31歳)。ねえ、カワイイでしょ〜?? 母国語ではない英語の喋り方が、これまたカワイイのです♡
今月は(といってもあと数日で、最新号が発売されてしまいます。。。)、美人生産国のブラジルのビューティを探る特集を。リオの女の子は、みんなビキニで生活(嘘じゃありませんヨ!)。ビーチを通りかかれば、Tシャツを脱いでビキニ! そしてバッグにも予備のビキニ(2枚は持ち歩いているそうです)!! 海、太陽が彼女たちのライフスタイルの中心に。だからこそ「自然であること」がビューティの基本。つまり「すっぴん」でいることが、美しいとされる国なのです。UV対策は必須、メイクをしても「いかにすっぴんに見えるか?」をサポートする究極のナチュラルメイク。
で、「素を磨く」&「パーツケア」に抜かりない〜。もちろんブラジリアン・ワックスは常識(エチケット?!)。『SATC』ですっかり日本にも浸透しましたよね。東京でのおすすめは、神宮前にある「Boudoir」(www.boudoirtokyo.com)。「痛い?」「怖い?」なんて思う間もなく、10分ぐらいのあっという間に終了。下着を選ばないアンダーになれるからとても便利です。
それからブラジルでは、ネイルとリンパマッサージは週に一度の「出張」が基本。だからみ〜んな、キレイな爪をしているのです。 私もサンパウロでネイルにトライ! 日本の料金よりずっとリーズナブル、そして剥がれない、とても丈夫なネイルケアに目から鱗。


メイクをしない代わりにブラジリアンのネイルは、赤やオレンジなどビビッドな色を好む方が多いです。写真左はネイルを塗る前、甘皮処理をし手に栄養を与える美容液がたっぷり入った、透明な手袋でハンドパックしているところです。東京でもこんな出張サービスがあったら、自宅でのんびりできて嬉しいですよね!
そしてそして、ブラジリアンのシンボル....ロングヘア! ブラジル美人の条件は、健康なロングへア。美しい髪こそ「セクシー」だから、ヘアのトリートメントには余念がない。ブラジルのトップもでるが足繁く通うヘアサロン「Laces and Hair」(www.lacesandhair.com.br)でヘッドスパを体験。


写真左はヘアトリートメントに使用するオリジナル商品。トロピカルフルーツみたいで、美味しそうでしょ? 商品には、実際にアマゾンフルーツから採れたビタミンCをたっぷり配合しています。頭皮を殺菌する美容液はローズマリーエキスだったりして(いい香りです!)、自然からの有効成分で髪を蘇生するプログラム。 写真右はバキュームを使用して、スポッスポッと音を立てながら、毛穴の中の汚れを吸引してゆきます。トリートメントの仕上げは、冷え冷えのミネラルウォーターを頭にザブン! 頭皮の毛穴をキュッと引き締めて、植物の有効成分を地肌へ閉じ込めます。施術後はサラサラの健康な髪。こんな素晴らしいサロンが東京にもあったらな〜と切望するばかり。緑と青に囲まれたテラスがとても気持ちいい、サンパウロならではのヘアサロンです(写真下左)。
最後に飛行機に乗る前に訪れた場所は、今月のカバーガールでスーパーモデル(ブラジル出身)、ジゼルと旧知の間柄であるヘアスタイリスト、マルコス・プロレンツァのサロン。前日に彼にインタビューをした際に、「髪、切っちゃおうかな〜」と思わせてくれた人。彼の抜群のセンスに身を委ね、髪を50cm以上切って、すご〜く久し振りにミディアムヘアへ! 50cmも切れば、我ながらとても新鮮。今年の夏はもっと短くしたいな〜。左がプロレンツァです。いつかまた切って欲しいな!
ブラジルの美しさの基準はすべて「健康」であること。ヘルシーなボディとマインドがない女性はアウト! ファッションより素肌が大切で、化粧品よりもナチュラルで上質な食事と運動こそが大切だとされる国。だからこそ、ブラジル女性には独特の野生美があって、なんともセクシーでヘルシーなのです。
今月は、山本モナ ビューティです。
NUMERO TOKYOの6月号では、山本モナさんをフィーチャー。いつものモナさんとはひと味違う、NUMEROならではのセクシーなストーリーに仕上ってますので、ぜひ御覧下さい。現在、モナさんはMBAを修得のため大学院に通う学生だそうです。
撮影中のモナさん。私と同じ歳なのに、かなり色っぽいです〜。
ご自身のブログ「もなろ〜ぐ」にても書いてくださっています。モナさん、有り難うございました!
今月は「大人の女を考える」美容です。
今月のNUMERO TOKYOのテーマは「大人の女が地球を救う!」。とても壮大なテーマですが、いい女はしっかり男性を育てるし(頼ってるフリしながら、ちゃんと男性を成長させるのです!)、愛する人との子供も育てる、、つまり自然の摂理の中では男性より女性のほうが強いのですヨ(きっとネ!)。
ビューティ特集には「女性が憧れる、大人の女」米倉涼子さんが登場してくださいました。 あどけない表情からしっとりセクシャルなショットまで、NUMERO らしいビジュアルに仕上がっています。幼少からバレエを続けてきた米倉さんだけあり、体の「筋」がとにかく美しい! 健康的に適度な筋肉で引き締まったボディの秘密、恋愛のことをちょっぴり語ってくださりました。ぜひ読んでくださいね!
不思議なことにこちらのビューティのビジュアル連載、先月のSHIHOさんも、米倉さんもそして、来月登場してくださるあの「注目」の女性も、、、み〜んな私と同じ歳! スタイリングを編集長のあこさんと一緒に担当してくれているキッシーこと、編集部の岸本さんも同じ歳。インタビューしながら「いろんな30代があるな〜」とワクワクします。来月も楽しみだな〜!
さて、みなさんにとって「大人の女」と言えばどんな女性を思い浮かべますか? 私にとっては、80年代の「Sutudio 54」で夜遊びしていたDebora HarryやPatti Astorなんかの、ファッションもメイクもヘアも思う存分に、個性的に楽しめる女性たち。エネルギーがあるところにも惹かれます。そして、真っ赤なリップが似合うこと! 日本の女性は真っ赤な口紅を敬遠しがちですが、私は大好き。唇が赤くなることで、パッと顔色が明るく見える上に熟れた印象になれますよ。
写真は私の自宅に飾ってある、Patti Astor。創刊号で仕事をさせていただいたMaripolの作品です。
NYから着ていたNARS メイキャップ・アーティストのジェームスに「大人の女性」についてインタビューしたところ、彼の考える大人の女性も「Studio 54」時代のジェリー・ホールや80年代のロバート・パルマーのPVに出てきたエルムート・ニュートン風の女性たち、だそうです。「フェミニンなパワーを恐れずに、女性である喜びを知っている女性」が、ジェームスが語ってくれた大人の女。 彼の女性像の共通点はやはり、「真っ赤な唇」、「ファッションもメイクも楽しめるアティチュード」にありました。
今日はまさに「大人の女」に合えた嬉しい日!
今月号の「今月の顔」でもインタビューに応えてくださった、ジュリエット・ビノシュです。 ほら見てください、彼女の唇も「真っ赤なルージュ」でしょ(きっとランコムですね!)。東京日仏学院にて行われている「ジュリエット・ビノシュ レトロスペクティブ」の一環、映画『撤退』特別上映会のカクテルパーティにてのショットです。写真右は、ものすごいカメラ攻撃に歓喜して「子供にこの風景を見せて上げたい〜。どこにいても私の喜びを子供たちとシェアしたいの」と、ジュリエットが逆パパラッチしているところ。
「フランス女性の魅力は?」との質問に「YESとNOが言えること。伝えたいことをしっかり伝えられることが、自立の一歩でありますし同時に自由も手に入れられる術」と語っていました。これもまさに大人の女のアティチュードですね。見習わなくては〜。
ジュリエット・ビノシュは、本日3月8日から15日(日)まで六本木ヒルズ横のZELcafeにて「ジュリエット・ビノシュ ドローイング展」、そして3月10日(火)から15日(日)までBunkamuraシアターコクーンにて、イギリスで注目株のコレオグラファー&ダンサーである、アクラム・カーンと競演する「in-i」の舞台公演をする予定。映画の中で他の女性を演じることも、絵を描くことも、パフォーマンスをすることも、「私にとって芸術にボーダーはないの」と語ってくれた、大人の女でした。
Numero TOKYO「エディターズブログ+」では最新情報をRSSでお届けしています。
RSSリーダーに登録すると、「エディターズブログ+」の最新情報をいち早くGETできます。
- Numéro TOKYO
- 2am
- adidas
- Akari Endo-Gaut
- AKB48
- AKIRA
- Alex Cayley
- Alexi Lubomirski
- Ali Stephens
- Angela Lindvall
- Anna Selezneva
- Anne Sophie M
- BIGBANG
- bills
- BOOKMARC
- Caroline Trentini
- Cathy Kasterine
- CELINE
- Chanel
- CHANEL
- Charles Smith
- Charles Varenne
- Charlotte Free
- chloe
- CHLOE
- COACH付録
- Constance Jablonski
- cover boy
- cover girl
- David Vasiljevic
- DES PRES
- Devon Aoki
- DIESEL
- DiVA
- Doutzen Kroes
- Edita Vilkeviciute
- Elemental Herbology
- Eric Guillemain
- Esther de Jong
- Eva Herzigova
- Felipe Mendes
- FENDI
- Francfranc
- FTISLAND
- G-Star
- G-Tokyo
- gallery21
- Georgia May Jagger
- GUCCI
- GUERLAIN
- Guinevere van Seenus
- Hailey Clauson
- Hanne Gaby
- Hans Feurer
- Heathermary Jackson
- Heidi Mount
- HERMES
- Hilary Rhoda
- Horst Diekgerdes
- ICONIQ
- IKKO
- iO、写真展、VACANT
- Isabeli Fontana
- IZU PHOTO MUSEUM
- Jac Jagaciak
- Jessica Stam
- JET
- Joanne Blades
- Julie Verhoeven
- K-POP
- Karmen Pedaru
- karolina kurkova
- Kasia Struss
- Kate Moss
- Kate Young
- Katie Mossman
- Kendra Spears
- Kerry Hallihan
- kids
- Kirsten Owen
- KT Auleta
- Kylie Minogue
- lee min ho
- Lily Donaldson
- Lina Scheynius
- Lindsey Wixson
- Loewe
- London
- LOUIS VUITTON
- Lutti
- mahora spa
- Maison de Reefur
- Marc Jacobs
- Mariano Vivanco
- Marloes Horst
- Maryna Linchuk
- mastermind JAPAN
- Matthias Vriens McGrath
- Matthias Vriens-McGrath
- Melissa T
- Melo
- Michael Thompson
- Mika Mizutani
- Miranda Kerr
- Mode
- mode
- Motohiko Hasui
- nail oil
- Natasha Poly
- Nick Knight
- NIKE
- Nino Munoz
- NowhereBoy
- Numero
- Numero 占い
- Olaf Wipperfurth
- PELICAN
- PENTA
- Peter Lindberg
- PHOTOPRESSO
- playmobil
- Polaroid
- PORTRAITS
- rag&bone
- Raquel Zimmermann
- Reagan Cameron
- Regan Cameron
- Rinka
- ROCK
- safari
- Samuel Francois
- Sarah Ellison
- Satoshi Saikusa
- sayaka akimoto
- Sebastian Kim
- SEX AND THE CITY
- SHIHO
- Sigrid Agren
- smythson
- Sonia Rykiel
- SUPER JUNIOR
- SUPER JUNIOR-M
- Suvi Kopoen
- Tabloid
- Thomas Schenk
- Tokyo
- TOKYO PHOTO
- Tom Allen
- Tom Van Dorpe
- Tシャツ
- uka
- Victoria Beckham
- Vlada Roslyakova
- YOON
- YOU
- YSL
- ZOZOTOWN
- ATOKATA
- Elliott Erwitt
- TOKYO PHOTO
- アートフェア
- パンケーキ
- スヌーピー
- ベストオブオバマブログ
- 花火
- 写真集
- 田中杏子
- 編集部
- 北島康介
- ぬめねこ
- はちみつ美容
- みうらじゅん
- お台場
- こじはる
- しぶや花魁
- アート
- アート・コンビニエンス・ストア
- アイラッシュ
- アギネス・ディーン
- アルマーニ
- アンダーワールド ロンドン ダニー・ボイル
- イ・ミンホ
- イヴ・サンローラン
- ディナー
- デニム
- エッセンシティ
- エッセンシティ、ヘアカラー
- エグザイル
- エビちゃん
- エリオット・アーウィット
- ドゥバイヨル
- ナタリー・ポートマン、ディオール、miss dior
- カフェ
- カモミーユクッキーズ
- ニューヨーク
- カロリナ・クルコヴァ
- カン・ドンウォン
- ヌード
- ガミラシークレット
- ヌメラジ
- キム・テヒ
- キューバ
- ノーウェアボーイ
- ハマコー
- クリスマス
- クロエ
- グータンヌーボ
- パク・ヨンハ
- パリ
- パリコレ
- ビッグバン
- ビビアン・スー
- コスメキッチン
- ビューティ
- ピース
- ゴールデンボンバー
- ゴールデン街
- ピエール・エルメ
- ゴルフ
- サーシャ・グレイ
- フィスラー
- フランス
- フレグランス
- ブラックスワン、ナタリー・ポートマン
- ブラジル
- シアターブルック
- シャネル
- ジュリアナ
- ジョン・レノン
- スーパージュニア
- スーパ−モデル
- スティーヴン・ソダーバーグ
- スクランブルエッグ
- ペット
- セレブ ヘア
- ソウル
- ダロワイヨ
- チャリティ
- チョコレート
- チョン・ウソン
- ポラロイド
- マカロン
- ママブログ
- マリエン薬局
- ミラノコレクション
- ミランダ・カー
- メゾン ド リーファー
- モード
- モノグラモフラージュ
- モレスキン
- ヨガ
- ライカ
- ライカ銀座店
- ライブ
- リアル・モード
- リリー・フランキー
- リンクルフリーピロー
- レッドヘア
- レザーブルゾン
- レストラン
- ローマの休日
- ロッツォシチリア
- ヴィクトリア・ベッカム
- 安藤美姫
- 伊藤俊治
- 井川遥
- 圧力鍋
- 綾部
- 加藤ミリヤ
- 映画
- 会田誠
- 花と水
- 下北沢
- 海外おやつ
- 丸の内
- 革ジャン
- 叶姉妹,ロールケーキ
- 韓国
- 銀座
- 銀座、資生堂、ファロ スロータイム
- 菊地成孔
- 吉田セイラ
- 吉田瑞代
- 橘さくら
- 宮澤佐江
- 後藤真希
- 戸田恵梨香
- 向井理
- 坂口憲二
- 香港
- 香水
- 国立科学博物館
- 篠山紀信
- 写真
- 写真集
- 写真展
- 紗栄子
- 紗栄子、ママ、母
- 山本モナ
- 秋元才加
- 秋元梢
- 初詣
- 小嶋陽菜
- 少女時代、COACH
- 松尾貴史
- 青山
- 新宿
- 森本容子
- 神戸
- 代官山
- 滝川クリステル
- 沢尻エリカ
- 大ほ乳類展
- 大阪
- 大泉洋
- 増田有華
- 中野明海
- 中野裕太
- 中野裕太ヌード
- 長澤まさみ
- 長谷川潤
- 田中杏子
- 田中知之
- 南博
- 天海祐希
- 土屋アンナ
- 東京フォト
- 東京タワー
- 東京湾大華火祭
- 東京湾大華火祭、編集部。花火
- 東信
- 東府や
- 道端ジェシカ
- 奈良
- 猫
- 美容枕
- 梅田彩佳
- 米原康正
- 表参道
- 米倉涼子
- 扶桑社
- 福岡
- 野口強
- 蜂蜜美容
- 枕
- 又吉
- 木村友紀
- 恋愛
- 梨花
- 料理
- 六本木
- 六本木ヒルズ



















