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編集部スタッフブログでキーワード: 森本容子 なエントリー

Numero NIGHT♪vol.1

先日、青山のCAFE246にて読者パーティ『Numero NIGHT』を開催しました。

たくさんの方にお越しいただき、本当にありがとうございました。

 

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エントランスでは、フォトコール前でご来場の皆さまをパチリ。

(左)KariAngの森本容子さん(右)editor inoueとフォトグラファー米原さん 

 

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そして、ウェルカムドリンクで乾杯。

本誌デザイナーのstore inc.文屋さん(左)と田尾さん(右)

 

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ファッションシューティングでは、トップメゾンのお洋服に目が釘付けです。

(左)LVの新作を着てキム・ヨンヘさんのシャンデリアアートと

(右)ヴァレンティノのドレスを着て玲子さん、乃杏ちゃん、YOUさんと

 

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Fantastic Plastic Machine田中知之さんのDJでダンシング〜♪

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(左から)玲子さん、ロエベを着たクララとナタリア、編集長 

 

素敵な読者の方々と実際にお目にかかれるとても楽しい空間でした。

ご協力いただいた関係者の皆さまにも感謝感謝でございます。

 

KariAngの森本容子さん。

先日、木下がブログでお伝えしたSPBSラボ@渋谷パブリッシングで、8/18に

編集長とトークセッションのお相手をしてくださる森本容子さんといえば、、、

かつて109のカリスマ販売員として超有名になり、ブランドをプロデュースし、

現在は独立して自身のブランドKariAngなどを手がける、

とってもパワフルで素敵な女性です。Numero TOKYO でも2008年1月号、

Woman特集で取材をさせていただきました。

 

同世代の彼女がつくる洋服は「そうそう、こんなの欲しかった!」っていう

ツボを見事についていて、最近すっかり緩みや丸みを帯びてきた私の体でも

無理せず、かわいく着られるのも嬉しいところ。

そして先日展示会で、ぐっときたのはこのピンクのファーコート。

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この秋の裏テーマは、「バブル後 」なんだそうです。80sともディスコとも

ちょっとだけ違うニュアンス。パンチがあって、でも女らしいスタイルです。

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プレスの松崎さん(左)と森本容子さん(右)。

森本さんはずーっと変わらず、スタイルが良くてほんとに可愛い!

思わず彼女と色違いのカットソーワンピをオーダーしちゃいました。 

SPBSラボ@渋谷

編集部のオフィス近くにはタリーズとスタバがあり、暑さに比例して

アイスコーヒーの消費率があがっていく昨今です笑顔

 

さて、来週8/18(月)は、KariAngの森本容子さんをゲストに迎

”衣”をテーマに定例SPBSラボトークセッションが開催されます。

場所はガラス張りが涼しげなシブヤパブリッシング

時間は夏の宵が心地よい20:00〜21:00です。

 

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前回のゲスト、ルイ・ヴィトンPRコミュニケーション・ディレクターの

齋藤カワスジー牧里さん(右)。中央はSPBS代表の福井盛太さん。

編集長(左)ブログでもイベントの模様を公開しています

 

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イベント詳細、お申し込みはコチラから♪







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