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編集部スタッフブログでキーワード: HERMES なエントリー

photoshooting@ HERMES

HERMESの展示会は行くと毎回楽しい企画があります。

今回はエルメスのスカーフをスタイリングして頂き、

インスタント撮影!(で、水戸さんと私☆) 

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いろんな可愛いスカーフがあります。 

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Photographer : Madoka Hattori(笑) 

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私は2枚のスカーフを使った洋服、水戸さんも2枚使ったヘッドピース。

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We are on a train ☆ いや〜、楽しかったっす。

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Should I buy??

撮影の合間に「どうしよ〜、これ可愛いなぁ・・・」と買い物モード。

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右)Hermesのバッグ

左)mastermind  JAPANのメンズ帽子

ちなみに最近このブルーのシャツ(ニールバレット)を買ったんですが、

久々に大ヒットしました!

メンズライクに見せるためワンサイズ大きめをゆる〜く着て、

袖をまくり上げ着るのが今年っぽいですよね☆

でもこのシャツは仕立てが良くボディが細身なので、全然ダボダボ感なく着れます。

本当におススメ!

防寒

私はいつも薄着ですが、なぜか風邪をひきません。

実はいつも腰とブーツの中にカイロを入れてます。 

最近のお気に入りはこのパンクっぽい『Stardelic』のボーダー。

それとスエードのフリンジブーツと、私の定番F2ジャケット。

で、Hermesの『コリエドシアン』はマスト。 

IMG_090115.JPG Photo by さやかちゃん

ある土曜日

女優としても大活躍のモデル杏ちゃんの撮影に行ってきました。

杏ちゃんのスタイリングをするのは2回目だったので楽しかったです。

1/28売りのNumero『今年の注目』企画 をお楽しみに!

で、撮影後モントークで友達と待ち合わせ。 

とっても寒い夜だったので、お店を出る前にみんなで1ショット☆

このテキーラが最近一番の防寒法です!

IMG_090110.JPG  

トリエンナーレ2008.

さて、ここはどこでしょう?

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デッキみたいな坂道をぐんぐん登っていくと。。。

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見えました! 海です、港です。横浜です!そして見つけました、ニキル・チョプラさん。

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2年に一度の横浜トリエンナーレ、閉会間近の週末に訪れました。トリエンナーレにも参加しているインド人アーティスト、ニキルさんの創作現場に遭遇。

nikilyokohama.jpg

こちらが大さん橋国際客船ターミナルから見える横浜。中学、高校の6年間を横浜で過ごした私にとって、思い出のある街の景色を、こんなにキレイに見下ろせるこの場所は、なんだかとても嬉しい♥

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ニキルさんが見た横浜。サンドイッチを食べながら、黙々と絵を描く彼を囲む静謐な空気。道具箱の中には、大小、太細様々な真っ黒なチャコールが沢山詰まっています。手を真っ黒にして、布のキャンバスに横浜を描き、指でぼかし込む。うん、いつまで見ていても飽きない。。。港のニキル・アトリエです。

ニキルさんの創作現場のちょうど真下には、エルメスの「H BOX」が設置されています。建築家 ディディエ・フィウザ・フォスティノが設計した試写室では、9人の作家によるヴィデオ作品を上映。建物のコンセプトは「旅行用品のような映写スペース」。エルメスのバッグ同様、実用性と美しい機能性に溢れてます。

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今回のトリエンナーレは、山下公園近辺からランドマークまで、港に面した5つの建物にて作品を展示。半日とにかく歩く〜、歩〜く、ひたすら横浜を歩きました。そして最後に辿り着いたのは。。。。

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かわいいでしょ? お腹が膨らんだりしぼんだりして、ちゃんと息してますヨ、このコたち。大好きなスイス人のアーティストデュオ Peter Fischli & David Weissの作品。この2人の作品を見ると、『ライ麦畑でつかまえて』を思い出すのは私だけかな?  いつまでも「男の子」でいたいけど、現実に彼らは立派な「赤いちゃんちゃんこ」世代。こういう大人、イイですよね!

LOUIS VUITTON GINZA FLAGSHIP

I took a long overdue look at Jean Snow's blog and found

this post about the Louis Vuitton building in Ginza, which was

announced in May. It is due to be completed in autumn 2010.

Louis%20Vuitton%20flagship%20Ginza%20Tokyo.jpg

The building reportedly has four below-ground and 10 above

-ground floors, with LV set to occupy floors one through 10,

and the higher levels devoted to luxury dining.


More pictures can be seen 
here. The design is by Dutch

architecture firm UNStudio, who have the following to say

about the design:

Louis%20Vuitton%20flagship%20Ginza%20Tokyo%202.jpg

"The design for the 10 storey (54 meter tall) flagship Louis

Vuitton store in Japan aims to establish an architectural 

equivalent of the identity of Louis Vuitton in which classical 

and modern qualities are blended ...


The elements that represent the classical values connected to

the Louis Vuitton brand are implicitly present throughout the

design. These elements are to a large extent identical to the

modernity also implicit in the name Louis Vuitton, along with

the value of inventiveness.


The element that moves through all the scale levels of the

design is the leaf shape ... Leaf-shaped openings in the façade

give the building a strong identity ... 

The leaf shape can be seen as bearing a connection to the

famous Louis Vuitton monogram."

Louis%20Vuitton%20flagship%20Ginza%20Tokyo%203.jpg

Louis Vuitton has two Jun Aoki-designed stores in Ginza

(one on Namiki Dori and another that occupies one wing

of the Matsuya department store), but neither of these are

"landmark"-style stores in the mould of the Dior, Chanel,

Cartier, Armani, BVLGARI or Hermes flagships.


If you happen to be interested in knowing more about the

rationale behind these gargantuan projects, please take a look

at this article I penned for JC Report on the topic back in April.

インド気分

ずーっと訪れたい!と思っているインド。

お休みはまだまだだけれど、少しその気分を味わえるイベントに参加しました。

その名もStudio Photo。

お貸し出しでエルメスにお邪魔したところ、「今、下のブティックで面白いイベントやってるんですよ」

とプレスの西ケ谷さん。

のぞいてみると、、、

たくさんのシックな女性たちがエルメスのスカーフを身にまとい、鏡の前で

メイクチェック中。

聞くと、これは毎シーズン、スカーフの魅力をより多くに人に知ってもらおうと、

エルメスが企画しているイベントで、

それぞれのシーズンのテーマに合ったバックグラウンドの前で、スカーフをまとい記念撮影を

してくれるというもの。

スカーフで作るバッグ(スカーフ・ピコタン!?)に夢中な私はもちろん!

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