偽装国家2

著者名

勝谷誠彦

判型

新書判

定価

734円(本体680円+税)

発売日

2007/12/26

ISBN

9784594055646

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この本の内容

なぜ各所で「偽装」が相次ぐのか?本音と建前の間に生まれる「利権の構造」から、日本を蝕むガン細胞のありかを解明。この「偽装理論」がわかると次の偽装も見破れる!

著者プロフィール

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勝谷誠彦
1960年生まれ。兵庫県尼崎市生まれ。コラムニスト、写真家。文藝春秋記者としてフィリピン動乱、湾岸戦争、北朝鮮などを取材。フリーに転じてからは食や旅のエッセイ、イラク戦争の取材、社会時評、小説などで健筆を振るう。『食の極道』(文藝春秋)、『イラク生残記』(講談社)、『偽装国家』(扶桑社)、『平壌で朝食を。』(光文社)など著書多数。週刊SPA!での連載『ニュースバカ一代』は400回を超え、本書が3冊目となる。テレビでも『スッキリ!!』(日本テレビ系)、『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ)レギュラーあんどを務める。社会時評メール『勝谷誠彦の××な日々。』を毎朝配信中。

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