中華バカ事件簿

著者名

奥窪優木

判型

四六判

定価

1404円(本体1300円+税)

発売日

2011/05/13

ISBN

9784594064006

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この本の内容

北京五輪から上海万博、そして現代まで――経済成長に湧き、劇的な変貌を遂げる中国の現状がまるわかり。中国在住日本人の証言を元に、現地発の社会風俗を三面記事風に紹介。

著者プロフィール

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奥窪優木
1980年、愛媛県生まれ。上智大学経済学部卒。大学在学中からフリーライター活動を開始。大卒後、実話誌記者となるも、エログロネタを追いかける日々に嫌気がさし、2004年に渡米。ニューヨークで出版社・新聞社勤務の後、帰国して、再びフリーライターに。2007年に再び居を中国・広州に移す。約1年間の滞在中、医療や知的財産権関連の社会問題を中心に取材を行う。2008年に帰国し、『週刊SPA!』誌上で「中華人民毒報」の連載がスタート。現在、週刊誌や月刊誌などを中心に、テレビのコメンテータとしても活躍中。著書に『中華バカ事件簿』(扶桑社)など。

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