マンガで読む皇国インテリジェンスの全貌
本当はすごかった大日本帝国の諜報機関

著者名

黒井文太郎 原作 , 峰岸とおる 劇画

判型

文庫判

定価

617円(本体571円+税)

発売日

2012/08/14

ISBN

9784594066543

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この本の内容

かつて日本に存在した、腕利きのスパイたち。陸軍中野学校の卒業生を中心に満州、上海、インドシナで様々な功績を残した戦士たちの活躍を描く読み切り戦史マンガ! 

著者プロフィール

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黒井文太郎
63年、福島県生まれ。月刊誌『軍事研究』記者、各月刊誌『ワールド・インテリジェンス』編集長を経て、現在はフリーの軍事ジャーナリスト。著書に『謀略の昭和裏面史』『戦後秘史インテリジェンス』『日本の情報機関』『北朝鮮に備える軍事学』『日本の防衛7つの論点』『世界のテロと組織犯罪』などがある。

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峰岸とおる
69年、19歳でデビュー。格闘マンガやプロレス漫画を中心に描き続ける。主な作品に、故梶原一騎とタッグを組んだ『悪役ブルース』、『素晴らしきバンディッツ』(原作 史村翔)、『空手三国志』(原作 古山寛)など多数。現在、『劇画マッドマックス』にて、「新・四角いジャングル」(原作 真樹日佐夫)を好評連載中。

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