民主党はなぜ、日本を壊したのか

著者名

辻貴之

判型

新書判

定価

821円(本体760円+税)

発売日

2012/12/04

ISBN

9784594067199

ジャンル

シリーズ

関連タグ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 

この本の内容

民主党の「日本壊し」の背景に、戦時下の革新勢力から朝日新聞や田中角栄などを経て、民主党へと継承された“破壊衝動”がある。日教組を間近に見た著者が伝える衝撃の真実!

著者プロフィール

NoImage

辻貴之
昭和26年、和歌山県に生まれる。東京教育大学大学院理学研究科修士課程修了。公立高校教諭を経て、現在は著述業。最新の人間科学の成果を取り入れて政治・社会・教育の分野などで執筆活動を続け、保守派の論客として注目される。著書に、『発達・進化・人間』『マルクスの悪』(文芸社)、『「保守」の復権』(扶桑社)、『民主党政権と破壊衝動』(産経新聞出版)など。

シリーズ一覧

ページの先頭へ