韓国人が暴く 黒韓史

著者名

シンシアリー

判型

新書判

定価

821円(本体760円+税)

発売日

2015/03/01

ISBN

9784594072261

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シリーズ

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この本の内容

韓国人はなぜ、天皇を憎むのか──
シリーズ累計30万部突破! 待望の第三弾!

1日15~20万PVを超える「シンシアリーのブログ」の著者が、韓国社会の悲惨な実態、日本と韓国の間に横たわる無数の溝を冷徹にえがき話題沸騰となった稀有な文明論の第三弾!この国の至るところに根をおろしている「正統性」という名の亡霊とは……黙殺されてきた自国の「反日」の系図を辿る!

著者プロフィール

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シンシアリー
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。 歯科医院をやっている。 母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子どものころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。 アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた事実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日15~20万PVを超え、日本人に愛読されている。 富士山、東京、横浜など、度々の日本旅行を何よりも楽しみにしている。 初めての著書『韓国人による恥韓論』(扶桑社新書)は20万部超のベストセラーとなる。

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