韓国人による震韓論

著者名

シンシアリー

判型

新書判

定価

821円(本体760円+税)

発売日

2015/09/24

ISBN

9784594073466

ジャンル

シリーズ

関連タグ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 

この本の内容

『韓国人による恥韓論』シリーズ累計38万部突破! 第4弾緊急出版!!

<拝啓、安倍談話>――「反日」がないと、韓国は死んでしまいます――怒涛の文明論、待望の最新作は、「歴史的転換点」を迎え、暴走国家韓国がはまる戦慄と焦燥の泥沼に迫る!

著者プロフィール

NoImage

シンシアリー
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。 歯科医院をやっている。 母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子どものころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。 アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた事実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日15~20万PVを超え、日本人に愛読されている。 富士山、東京、横浜など、度々の日本旅行を何よりも楽しみにしている。 初めての著書『韓国人による恥韓論』(扶桑社新書)は20万部超のベストセラーとなる。

シリーズ一覧

ページの先頭へ