朴槿恵と亡国の民

著者名

シンシアリー

判型

四六判

定価

1512円(本体1400円+税)

発売日

2017/04/27

ISBN

9784594077280

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この本の内容

待望の緊急出版!朴槿恵が体現した韓国の「闇」を暴く!

韓国憲政史上初の大統領罷免から浮かび上がる「負の群衆心理」、そして新政権の背筋も凍る「反日政策」。ベストセラー作家が、歪みきった韓国の根底にある「劣等感」に迫る!

著者プロフィール

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シンシアリー
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。 歯科医院をやっている。 母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子どものころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。 アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた事実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日15~20万PVを超え、日本人に愛読されている。 富士山、東京、横浜など、度々の日本旅行を何よりも楽しみにしている。 初めての著書『韓国人による恥韓論』(扶桑社新書)は20万部超のベストセラーとなる。

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