なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか
韓国人による日韓比較論

著者名

シンシアリー

判型

新書判

定価

864円(本体800円+税)

発売日

2017/11/02

ISBN

9784594078355

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この本の内容

累計50万部突破!シリーズ初の日本旅行記!大幅加筆で新書化!

弁当を「縦」に入れる韓国のコンビニ、「平」に入れる日本のコンビニ……など、日本と韓国の衝撃的な違いを記した日本人が当たり前すぎて気づかなかった日本のすばらしさ!

著者プロフィール

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シンシアリー
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。 歯科医院をやっている。 母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子どものころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。 アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた事実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日15~20万PVを超え、日本人に愛読されている。 富士山、東京、横浜など、度々の日本旅行を何よりも楽しみにしている。 初めての著書『韓国人による恥韓論』(扶桑社新書)は20万部超のベストセラーとなる。

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