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2008年7月28日 17:16

コメント(5)

Comment

  • 2年くらい前に出版された『わたしを愛した狼』の続編は、いつ出版されるのですか?まだ続きがあるんですよね?



    |チェリー|2008年7月30日 14:59

  • お問い合わせ、ありがとうございます。

    残念ながら、いまのところ予定はございません。
    ご了承ください。

    パラノーマル・ロマンスとしては、ナリーニ・シンの“Slave to Sensation”の出版を予定しています。
    2009年の出版になると思います。
    しばらくお待ちください。



    |編集部・T|2008年7月31日 11:34

  • 私も『わたしを愛した狼』の続きの出版を心待ちにしておりました。が、このコメントを見て、ガッカリしております。もう、本当に続編の出版はないのでしょうか?再考していただけると、嬉しいです!



    |マツ|2008年8月14日 11:19

  • 「わたしを愛した狼」
    わたしも続きを待っていたので残念です。

    ですが、「Slave to Sensation」は翻訳で読める日を楽しみにしていたので嬉しいです!
    シリーズ、スピンオフで既に数作出版されてるとは思いますが、是非全作の出版をお願い致します。
    かなり細やかな世界観で、更にセクシーな内容かと思いますが、あの世界を日本語で読める日を楽しみにしております。
    発売予定ははっきりしているのでしょうか?


    でも「わたしが愛した狼」も再検討して頂けると嬉しいです。



    |mom|2008年8月22日 19:21

  • slave to sensationの出版楽しみにしています。
    HQでナリーニ・シンのファンになり、洋書でパラノーマルが発売されてるのを知り原書に初チャレンジし、ますます好きになった作家です。
    ナリーニ・シンの作品の魅力は素直で正直だけど自分の意志をしっかりもっているヒロインと傲慢ながらヒロインにメロメロなヒーローでしょうか。

    来年といいつつ1年は12ヶ月もあり、発売月になっても扶桑社様の発売日は月末で、読める日まで悶々と過ごすことになりそうです(笑)

    とてもお気に入りの作品なので、表紙のことやら(女性モデルの写真を使った金太郎飴状態の翻訳ロマンス小説の表紙に最近食傷気味。原書の表紙が素敵なことって多いので残念です)、翻訳の方が自分の感覚にあうか、とか色々気になりますが、少しでも早く読めることを祈ってます。



    |tae|2008年10月27日 14:12

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