採用情報

お知らせ

扶桑社の仕事と人

現場の声を聞きました

広告部青木 大輔

「広告ページを売る」と聞くと、雑誌であれば、ただ単に記事と記事の間に載せるスポンサーの広告をとってくるだけの仕事か……

青木大輔
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広告部吉野 未己

入社して20年超、広告畑ひとすじ。 「ESSE」、「SPA!」、「haru_mi」など雑誌の広告営業を長く担当し、後半は……

吉野未己
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電子出版事業部村上 雅人

扶桑社の電子書籍が配信されるまでは、大まかですが次のような手順を踏んでいます。【1】電子化するタイトルを決める、……

村上雅人
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ESSE 編集部仁科 遥

担当企画が決まったら、部内打合せを繰り返しながら、「どうしたらおもしろくなるか」「どういう情報なら喜んでもらえるか」など……

ESSE編集部 仁科 遥
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販売部梶原 治樹

私は入社以来、宣伝や雑誌編集、デジタル事業などの部門を経験しましたが、現在では女性向け生活情報誌の『ESSE』や……

梶原治樹
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週刊SPA!編集部井野 祐真

入社して6年、最初の2年は宣伝部を経験しました。今思うと恥ずかしいのですが、内定時は「『SPA!』以外には絶対行きたくない」と……

井野祐真
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取締役秋尾 弘史

自分は何のために働いているのか?

扶桑社に入社して最初の2年間は本の流通に携わり、その後15年に渡って 『SPA!』の編集現場で働いていました。今どきの学生さんにはピンとこないかもしれませんが、『ゴーマニズム宣言』騒動、『オヤジギャル』『だめんず・うぉ~か~』といった流行を生みだ出すなど、今考えても人生でまたとない、それはそれは濃密な時間を過ごしました。一方で、仕事中心の毎日……

取締役 秋尾 弘史
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会社概要

会社名 株式会社 扶桑社 FUSOSHA Publishing Inc.
代表取締役社長 久保田榮一
事業所
本社
〒105-8070 東京都港区芝浦1-1-1 浜松町ビルディング10階
TEL. 03-6368-8888(番号案内)
扶桑社スタジオ
〒105-0022 東京都港区海岸2-6-30 MSビル7階
関西支社
〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-6桜橋八千代ビル6階
TEL. 06-6343-2122
社歴
  • 1984(昭和59)年5月8日
    株式会社リビングマガジンから株式会社扶桑社に商号変更
  • 1987(昭和62)年8月1日
    株式会社サンケイ出版と合併
資本金 20億円
株主 フジ・メディア・ホールディングス
社員数 146名(平成29年4月1日現在)
アクセス
東京都港区芝浦1-1-1  浜松町ビルディング10階

JR浜松町駅 南口より徒歩5分
歩行者デッキへ進み、S1出口を降りガード下を直進
左手に見える40階建てビルが浜松町ビルディング