採用情報

お知らせ

扶桑社の仕事と人

現場の声を聞きました

ESSE 編集部市原 由衣

ESSEは主に30代から40代の女性向けの雑誌です。読者の皆さんは家事にも、育児にも、仕事にも追われて、とにかく忙しい毎日を……

市原由衣
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週刊SPA!編集部北岡 欣子

最初の2年間は広告部で営業をしていました。扶桑社の紙媒体やWeb媒体に広告を出稿してくれる企業を見つけるために……

北岡欣子
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haru_mi編集部橋本 妙子

『haru_mi』は年に4回、春(3月)、夏(6月)、秋(9月)、冬(12月)に刊行している季刊誌で、3人の編集部員で作っています。栗原はるみさんの……

橋本妙子
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Numéro TOKYO編集部金原 毬子

「モード誌を作りたい」そんな思いで扶桑社に入社しましたが、最初の配属は販売促進部という部署でした。初めての仕事は、……

金原毬子
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販売促進部馬場 美沙紀

私は入社以来、「ESSE」編集部で雑誌・Web媒体の編集業務を経験し、総務・人事部を経て、現在は販売促進部で書店営業を担当しています。日々の業務……

馬場美沙紀
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宣伝部 PR担当長尾 裕矢

入社からの2年間所属していた宣伝部では、主に新聞やSNS広告といった有料広告の出広を軸に、パブリシティの対応や依頼などを行って……

長尾裕矢
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週刊SPA!編集部詠 祐真

入社して6年、最初の2年は宣伝部を経験しました。今思うと恥ずかしいのですが、内定時は「『SPA!』以外には絶対行きたくない」と……

詠祐真
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広告部青木 大輔

「広告ページを売る」と聞くと、雑誌であれば、ただ単に記事と記事の間に載せるスポンサーの広告をとってくるだけの仕事か……

青木大輔
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販売部梶原 治樹

私は入社以来、宣伝や雑誌編集、デジタル事業などの部門を経験しましたが、現在では女性向け生活情報誌の『ESSE』や……

梶原治樹
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電子出版事業部村上 雅人

扶桑社の電子書籍が配信されるまでは、大まかですが次のような手順を踏んでいます。【1】電子化するタイトルを決める、……

村上雅人
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常務取締役秋尾 弘史

自分は何のために働いているのか?

扶桑社に入社して最初の2年間は本の流通に携わり、その後15年に渡って 『SPA!』の編集現場で働いていました。今どきの学生さんにはピンとこないかもしれませんが、『ゴーマニズム宣言』騒動、『オヤジギャル』『だめんず・うぉ~か~』といった流行を生みだ出すなど、今考えても人生でまたとない、それはそれは濃密な時間を過ごしました。一方で、仕事中心の毎日……

常務取締役 秋尾 弘史
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会社概要

会社名 株式会社 扶桑社 FUSOSHA Publishing Inc.
代表取締役社長 小池英彦
事業所
本社
〒105-8070 東京都港区芝浦1-1-1 浜松町ビルディング10階
扶桑社スタジオ
〒105-0022 東京都港区海岸2-6-30 MSビル7階
社歴
  • 1984(昭和59)年5月8日
    株式会社リビングマガジンから株式会社扶桑社に商号変更
  • 1987(昭和62)年8月1日
    株式会社サンケイ出版と合併
資本金 1億円
株主 フジ・メディア・ホールディングス
社員数 161名(令和3年3月1日現在)
アクセス
東京都港区芝浦1-1-1  浜松町ビルディング10階

JR浜松町駅 南口より徒歩5分
歩行者デッキへ進み、S1出口を降りガード下を直進
左手に見える40階建てビルが浜松町ビルディング