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日刊サイゾー 日刊サイゾー オススメ

出版界に大旋風! 『夫のちんぽが入らない』こだまが語る、夫とネットと大喜利と

日刊サイゾー 2017.02.21  担当編集オススメ

messy messy NEW オススメ

『夫のちんぽが入らない』は「試合」ではなく「壁打ち」である

messy 2017.02.18  NEW 担当編集オススメ

中日新聞 中日新聞Web NEW

性扱った耳疑う書名の「あの本」「話題の夫の…」で通じた

中日新聞web石川 2017.04.02  NEW

朝日新聞デジタル 朝日新聞デジタル

夫婦関係と性つづる「例の本」ヒット 著者が込めた思い

朝日新聞デジタル 2017.03.21

週刊現代 現代ビジネス

妻たちがマジメに語る『夫のちんぽが入らない』問題

現代ビジネス 2017.03.16

ウィズニュース withnews

前代未聞、書名がない新聞広告 コピーは「好きなのに、入らない!」

withnews 2017.02.12

※実際の新聞広告は『夫のちんぽが入らない』公式Twitterでご確認ください。


夫のちんぽが入らない

“夫のちんぽが入らない”衝撃の実話――彼女の生きてきたその道が物語になる。

 

2014年5月に開催された「文学フリマ」では、同人誌『なし水』を求める人々が異例の大行列を成し、同書は即完売。その中に収録され、大反響を呼んだのが主婦こだまの自伝『夫のちんぽが入らない』だ。

同じ大学に通う自由奔放な青年と交際を始めた18歳の「私」(こだま)。初めて体を重ねようとしたある夜、事件は起きた。彼の性器が全く入らなかったのだ。その後も二人は「入らない」一方で精神的な結びつきを強くしていき、結婚。しかし「いつか入る」という願いは叶わぬまま、「私」はさらなる悲劇の渦に飲み込まれていく……。

交際してから約20年、「入らない」女性がこれまでの自分と向き合い、ドライかつユーモア溢れる筆致で綴った“愛と堕落”の半生。“衝撃の実話”が大幅加筆修正のうえ、完全版としてついに書籍化!

 

夫のちんぽが入らない 試し読み

 

試し読み



著者プロフィール

こだま

こだま

主婦。’14年、同人誌即売会「文学フリマ」に参加し、『なし水』に寄稿した短編「夫のちんぽが入らない」が大きな話題となる。’15年、同じく「文学フリマ」で領布したブログ本『塩で揉む』は異例の大行列を生んだ。現在、『クイック・ジャパン』『週刊SPA!』で連載中。短編「夫のちんぽが入らない」を大幅に加筆修正した本書が、初の著書となる

blog 塩で揉む

『夫のちんぽが入らない』

こだま

扶桑社刊 2017年1月18日発売

定価:1404円(本体1300円+税)
ISBN:978-4-594-07589-7
 
 

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