著者プロフィール

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奥本大三郎
1967(昭和42)年東京大学文学部卒。横浜国立大学助教授などを経て、現在、埼玉大学教養学部教授。専門は仏文学、博物学。A・ランボー研究とともに昆虫好きで知られ、昆虫・人間・文化と活躍分野は幅広い。2006(平成18)年3月、自宅敷地にファーブル昆虫館「虫の詩人の館」を開設。『ファーブル昆虫記』の完訳に取り組んでいる。JTB紀行文学大賞、サントリー学芸賞、産経児童出版文化賞など受賞。主な著書に『虫の宇宙誌』、『楽しき熱帯』などがある。大阪府出身。

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男と女、二つの“性”がある理由

定価

1430円(税込)

発売日

2006/05/10

   
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