チーズはどこへ消えた?
マイ・ストーリー・ブック 2002年版

著者名

スペンサー・ジョンソン

判型

文庫判

定価

336円(本体305円+税)

発売日

2001/10/20

ISBN

9784594032869

ジャンル

シリーズ

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この本の内容

350万部の大ベストセラー『チーズはどこへ消えた?』から、文庫形式のダイアリーが生まれました。各ページには、日付が入っており、その日一日に起きた出来事や感じたこと、あなた自身の行動を記録するなど、自由な発想でお使いいただけます。本書は、新しい「チーズ」を探すあなた自身の旅の記録です。

著者プロフィール

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スペンサー・ジョンソン
多くの企業やシンクタンクに参加し、ハーバード・ビジネス・スクールの名誉会員に列せられている、アメリカ・ビジネス界のカリスマ的存在。経営学の古典的名著でありロングセラーの『1分間マネジャー』(共著、ダイヤモンド社刊)をはじめ、『1分間意思決定』(ダイヤモンド社刊)、『プレゼント』(扶桑社刊)など多数の著書を発表している。心理学者であり、心臓のペースメーカーの開発にたずさわった医学博士でもある。著書のなかでも、寓話に託して、変化にいかに対応するべきかを語った『チーズはどこへ消えた?』(扶桑社刊)は、日本でも400万部を超える爆発的なヒットとなった。『チーズはどこへ消えた?』はアメリカでの刊行(1998年)当初から、IBM、アップル・コンピュータ、GM、メルセデス・ベンツなど、世界を代表する企業や官公庁で研修のテキストに採用された。日本でも、ビジネスマンのみならず、働く女性たちや主婦層、小学生から高齢者まで、広範な読者に受け入れられ、大きな反響を呼んだ。その後、『頂きはどこにある?』(2009年/扶桑社刊)を刊行。2017年、78歳で逝去。本書『迷路の外には何がある?』が遺作となる。

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