愛国株

著者名

仁科剛平 著 , 扶桑社マネー取材班

判型

四六判

定価

1540円(本体1400円+税)

発売日

2006/09/11

ISBN

9784594052188

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この本の内容

日本の優良企業の株が外資に買い漁られている。素晴らしい自国の宝に気づかず、守りもしない国はいずれ滅びる。日本を守り、自分自身も大儲けできる「美しい愛国株投資」を提唱。「日本の宝」と断言でき、100年その株を持っても安泰といえる珠玉の技術力・財務力を誇る、世界に冠たる日本企業100社を紹介!

著者プロフィール

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仁科剛平
1952年、神奈川県生まれ。日本大学理工学部。株式・金融専門誌の編集者を経験後、フリーの経済ジャーナリストに。早くから、コンピューターを利用した投資分析手法を取り入れる。技術的や成長性に着目した独自の企業分析・銘柄発掘には定評がある。主な著書には大ベストセラーになった『株で1億円作る』(ダイヤモンド社)をはじめ、『仁科式 株の短期トレード200%マスター・ノート』(PHP研究所)、『郵貯崩壊−国が民営化を急ぐ本当の理由−』(祥伝社)などがある。

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扶桑社マネー取材班
株式投資を愛し、日本を愛する編集者・ライターで結成。株式関連の雑誌・ムック・書籍を手がける気鋭ライターが結集。協力メンバーは、新井奈央(マネーリサーチ)、鶴ヶ島丈二・元山夏香・石渡伊知郎、大西洋平ほか。

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