孤独な瞳の目撃者(下)

著者名

ノーラ・ロバーツ 著 , 越本和花

判型

定価

933円(本体848円+税)

発売日

2013/09/03

ISBN

9784594068868

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この本の内容

ロマンスの女王の200作記念作品。 興奮と感動のラブ・サスペンス! 16歳の日に偶然目撃した殺人事件。組織の魔手から逃れて生きてきたエリザベスは、流れ着いた町で魅力的な警察署長ブルックスと巡りあう。デビューから200冊目を飾る傑作登場!

著者プロフィール

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ノーラ・ロバーツ
1981年『アデリアはいま』(サンリオ文庫)でデビューするやいなや、一躍ベストセラー作家に。86年にアメリカ・ロマンス作家協会初の名誉殿堂入り。2007年には〈タイム誌が選ぶアーティスト&エンターテイナー100人〉の第7位に選ばれている。ロバーツ名義のほか、J.D.ロブ名義では〈イブ&ローク〉シリーズを発表。これまで刊行したタイトルは200点に達し、全世界で累計4億部を超える売上を記録。「ロマンスの女王」として今も世界中のファンを魅了している。 〈扶桑社ロマンスのノーラ・ロバーツ作品〉 『ささやく海に抱かれて』 『ひそやかな悪夢』(上下) 『光の戦士にくちづけを』 『夕陽に染まるキス』(上下) 『世界の果てに生まれる光』(上下) 『月明かりの海辺で』(上下) 『闇に香るキス』(上下) 『愛の深層で抱きしめて』(上下) 『愛と魔法に導かれし世界』(上下) 『永遠の住処を求めて』(上下) 『目覚めの朝に花束を』(上下) 『リッツォ家の愛の遺産』(上下) 『星まとう君に約束を』(上下) (関連書) 『関連ガイド ノーラ・ロバーツ愛の世界』

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越本和花
翻訳家。兵庫県出身。訳書はライス『始まりはただの魔法』(扶桑社ロマンス)ほか、多数。

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