何をやっても痩せないのは脳の使い方をまちがえていたから

著者名

奥田弘美

判型

四六判

定価

1404円(本体1300円+税)

発売日

2014/03/27

ISBN

9784594070168

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この本の内容

自身も肥満体型だった女医が、試行錯誤の結果に体系化した、絶対にリバウンドしないダイエットの方法を伝授。もう苦しいだけで結果が伴わないダイエットからは卒業することができる!

著者プロフィール

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奥田弘美
精神科医師(精神保健指定医)、日本医師会認定産業医、作家。1992年山口大学医学部卒。 少女時代に肥満のため「ブー」というあだ名をつけられ傷ついた経験から、「どうしたら太らない食べ方ができるのか?」というテーマで若いころからダイエット研究に熱中。医師として安全なダイエット法を吟味しながら、精神科医としての視点で「太らない人の食べ方」を考察した結果、「考え方」「脳の使い方」に大きな違いがあることに気づき独自のダイエット法を体系づける。本書のダイエット法を自ら実践した結果、2児の出産を経て45歳を過ぎてもBM120、洋服は常にS~Mサイズの健康スリム体系を維持している。現在は精神科医・産業医として都内20か所の企業にて、日々多数のビジネスパーソンの心身のトータルケアを行うほか、銀座スキンクリニックではカウンセリングルームを持ち、メンタルケアコーチングやダイエットコーチングを実施。心のストレスケアとともに行う安全で実践しやすいダイエット法には定評があり、ビジネスパーソンのメタボ解消や女性の健康ダイエットを日々サポートしている。著書に『いつも「やらなきゃ」と言っているあなたへ』(PHP研究所)『ココロの毒がスーッと消える本』(講談社)『コーチング・ダイエット』(KKベストセラーズ)『自分の体をお世話しよう~子どもと育てるセルフケアの心~』(ぎょうせい)等多数。

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