なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか
韓国人による日韓比較論

著者名

シンシアリー

判型

四六判

定価

1540円(本体1400円+税)

発売日

2016/09/16

ISBN

9784594075514

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この本の内容

――お邪魔します。累計43万部突破!シリーズ初の「日本旅行記」

空港、駅、ホテル、サブカル、コンビニ、温泉…日本と韓国ではこうも違うのか!! 日本を憎みながらも憧れる「不思議の国」韓国」に暮らす著者だから見える日本の美しさとは。

著者プロフィール

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シンシアリー
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本 へ移住。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子供のころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。アメリカの行政学者アレイン・アイルランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の 植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。

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