「徴用工」の悪心

著者名

シンシアリー

判型

新書判

定価

907円(本体840円+税)

発売日

2018/12/27

ISBN

9784594081430

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この本の内容

累計58万部突破!シンシアリー最新刊は「徴用工」の裏側に迫る!

日本人が激怒した「徴用工」最高裁判決。韓国の策略から歴代大統領と「基本条約」、南北が企む青天井の被害者数…喫緊に本格化する日韓「国際世論戦」に勝つために必要な最新情報が満載の1冊!

著者プロフィール

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シンシアリー
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子供のころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。初めての著書『韓国人による恥韓論』、第2弾『韓国人による沈韓論』、第3弾『韓国人が暴く黒韓史』、第4弾『韓国人による震韓論』、第5弾『韓国人による噓韓論』、第6弾『韓国人による北韓論』、第7弾『韓国人による末韓論』、『なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか』(扶桑社新書)、『朴槿恵と亡国の民』(小社刊)、著書は52万部超のベストセラーとなる。

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