「自由な国」日本から見えた「不自由な国」韓国
韓国人による日韓比較論

著者名

シンシアリー

判型

四六判

定価

1650円(本体1500円+税)

発売日

2021/04/30

ISBN

9784594088156

ジャンル

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シンシアリーのブログ

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この本の内容

【累計68万部突破!】来日4年、日本で暮らせて幸せです。

書きたいことが書ける。反論の場がある。オタク文化、軽自動車、整体、ビジネスホテル、コタツがある。桜と富士山を同時に眺められる……。

・韓国では、「異なる主張」は学問の価値なし
・『鬼滅の刃』が日本でウルトラスーパーデラックスなヒットを記録した理由
・日本の「手指消毒剤」の成分で騒ぎが起きないことに感嘆
・日本のコロナ対策は「都市封鎖のZENアートだ」
・日本の「軽自動車」と韓国の「軽車(ギョンチャ)」
・韓国のオタク文化が成熟しないのは「愛が足りない」から
・日本の整体インフラは天国
・韓国人は「自分」より「韓国人らしさ」が優先される

【目次】
第一章 日本での日常、ときどきラムザイヤー教授の論文
第二章 日本の美しさと韓国の黒歴史
第三章 最大にして最強の「日韓比較論」
第四章 人を「地縛」する韓国、「キズナ」を尊ぶ日本

著者プロフィール

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シンシアリー
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本 へ移住。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子供のころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。アメリカの行政学者アレイン・アイルランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の 植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。初めての著書『韓国人による恥韓論』、第2弾『韓国人による沈韓論』、第3弾『韓国人が暴く黒韓史』、第4弾『韓国人による震韓論』、第5弾『韓国人による噓韓論』、第6弾『韓国人による北韓論』、第7弾『韓国人による末韓論』、第8弾『韓国人による罪韓論』、第9弾『朝 鮮半島統一後に日本に起こること』、第10弾『「徴用工」の悪心』、第11弾『文在寅政権の末路』、第12弾『反日異常事態』、第13弾『恥韓の根源』、第14弾『文在寅政権最後の暴走』、第15弾『卑日』、『なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか』『人を楽にしてくれる国・日本』『なぜ韓国人は借りたお金を返さないのか』『日本語の行間』『「自由な国」日本 「不自由な国」韓国 』(扶桑社新書)など、著書は70万部超のベストセラーとなる。

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