著者プロフィール

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大原一三
大正13年、宮崎県主まれ。東京大学法学部卒業後、大蔵省に入省。昭和51年、衆議院議員となり、平成8年、第一次橋本内閣で農林水産大臣として住専問題解決にあたる。平成9〜12年、党行革本部で行政改革の中心的役割を果たす。また小渕元首相の政策責任者として数多くの政策提言を行い実現してきた。国内、海外を問わず積極的に講演活動を行い、その言動は多く内外の政府関係者から注目されてきた。現在、大原研究所主宰兼文筆業。おもな著書に『明日では遅すぎる』(文藝春秋社)、『日本再生の条件』(東洋経済新報社)、『「パンとサーカス」の時代』(フォレスト出版)、『日本の没落』(角川書店)、『改革者』(角川書店)がある。

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官庁大改造

定価

1885円(税込)

発売日

2004/02/21

   
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