著者プロフィール

NoImage

水口義朗
昭和9(1934)年、東京都出身。コラムニスト。早稲田大学卒業後、中央公論社に入社。『中央公論』、『別冊・婦人公論』、『婦人公論』編集長・主幹を歴任。同時に鹿追義彦の筆名で『週刊サンケイ』、『平凡パンチ』に1970〜1980年代の十数年間コラムを執筆。中央公論社を退社後、テレビ朝日の「こんにちわ2時」のキャスターを8年務める。「新やじ馬ワイド」、「朝まで生テレビ」他、報道番組などで、キャスター、コメンテーターとして活躍。平成19(2007)年よりサイバー大学客員教授。講座名「言論・表現の不自由」。講演活動も活発に行っている。平成10(1998)年に第20回「日本雑学倶楽部・雑学大賞」を受賞。主な著書に『隣にいる女』(サンケイ出版)、『こんにちは2時です』(講談社)、『解体珍書』(集英社文庫)、『ちょっといい話Ⅰ・Ⅱ』、『あの人この人いい話』(共に文春文庫、共著)、『恋のよろこびが美しい女をつくる』(実業之日本社)、『記憶するシュレッダー(私の愛した昭和の文士たち)』(小学館)など多数。

検索結果一覧

「水口義朗」 検索結果一覧

1件中 1 - 1件 を表示

忠君愛国の後遺症

定価

1760円(税込)

発売日

2008/07/29

   
ページの先頭へ