著者プロフィール

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小堺一機
1956年1月3日千葉県市川市生まれ。子供の頃から「面白い子」として学校で名をはせていたが、専修大学在学中に『ぎんざNOW!』の「素人コメディアン道場」に出場し、17代目のチャンピオンに。その後、勝アカデミーを経て芸能界入りし、萩本欽一氏の『欽ちゃんのどこまでやるの!?』で関根勤氏と組んだ「クロ子とグレ子」でブレイク。28歳のときに、『いただきます』司会に抜擢され、以来フジテレビの昼の顔を務める。テレビ、ラジオ、舞台などで多才ぶりを発揮。自身主催の「小堺クンのおすましでSHOW」は今年で26回目を迎える。大の映画好きで、著書に『映画はボクのおもちゃ箱』(社会思想社)などがある。

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いつだってごきげんよう

定価

1320円(税込)

発売日

2011/02/25

   
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