著者プロフィール

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ケン・フォレット
Ken Follett ケン・フォレット 1949年、ウェールズ生まれ。新聞記者、出版社勤務などを経て1978年にスパイ小説『針の眼』を発表、アメリカ探偵作家クラブ(MWA)賞を受賞。1989年に発表された『大聖堂』は全世界で2000万部を超える大ベストセラーに。その後、続編『大聖堂-果てしなき世界』、「百年三部作」の『巨人たちの落日』『凍てつく世界』『永遠の始まり』を執筆、さらにはキングズブリッジ・シリーズの『火の柱』および本書を書き継いでいる。最新刊は『ネヴァー』。 〈扶桑社ミステリーのケン・フォレット作品〉 火の柱(上・中・下) ネヴァー(上・中・下)

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大聖堂 夜と朝と(上)

定価

1320円(税込)

発売日

2022/11/2

電子版あり

大聖堂 夜と朝と(下)

定価

1320円(税込)

発売日

2022/11/2

電子版あり

大聖堂 夜と朝と(中)

定価

1320円(税込)

発売日

2022/11/02

電子版あり
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